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目指せ、横浜日本一 その1

先に言っておくと、私はホークスファンだからな?


TCGなことで福井の名をどうにかして広めようとするサウスピ団。
よぅ、れーばですわよ。
サウスピわ(´・ω・`)

さて、TCG以外なこともしてないと、ブログのネタがないんだ。
そんなわけで、私のゲームと言ったらこれ、実況パワフルプロ野球を不定期にやっていこう。

知ってる人は知っていると思うが、声優の小野涼子さんは横浜ベイスターズ(現DeNAベイスターズ)の大ファンだ。
私もセ・リーグでは広島か横浜というくらい、嫌いじゃない。
広島は、福井県出身のプロ野球選手が多いから好きなだけで、応援するなら横浜やね。
ま、爺ちゃんがヤクルトファンだから、表面上はホークス熱烈応援しとるがね。

そんな横浜は、2010年で12年優勝がない。
というか、現在に至るまで最下位が定ポジになっとる。
不甲斐なくはあるが、そこが意外と愛おしい。
ホークスを応援してはいるが、弱いチームほど応援しがいがある。


前置きが長くなったが、そんな横浜をどうにかリーグ優勝。
果ては日本一を目指そうってのが、今回の企画である。

しかして、ただやるだけじゃ、それは普段のペナントと変わらない。
そこで、ある程度のテコ入れをして、ただのシュミレーションにならないようにする。

まず、球団内の人員変更。
2010年データなので、内川と村田がいたりする。
それらをまずは外す。
他にもいなくなったりした選手がいるが、影響を及ぼすのはこの2選手くらいなので、この2人にしておく。

あと、新人が増えてくると、球団の強容量を越えてしまう。
そこで、2軍は0人からスタートする。
外人枠も考えるのが面倒なので、外人も投野手0人から始める。
ま、シーズン途中で入るかもしれんがね。

それと、ここが1番の変更点。
常々言われているが、天才が1人2人いた程度では、試合には勝てない。
それは本当か?
ワンオフのエースが1人入っても本当に勝てないのだろうか?

というわけで、投手にエースを1人。
野手に4番を1人入れておく。
それが彼らである。

まずは投手、後藤君。
ULJM-05678_1232322755_708.jpg

かつての黒木投手を彷彿とさせるようなピッチング。
先発を任せられる彼は、横浜の救世主になれるのだろうか。


次に野手、田中君。
ULJM-05678_1232322747_096.jpg

村田2世と呼ばれる日も近い4番。
若いながらに4番に座る彼は、横浜に勝利をもたらせるか。



この2名を加えた、新生横浜ベイスターズがこちら。
ULJM-05678_1232323228_847.jpg

うむ、楽しみではないか。
序盤にスタートダッシュを決められるか。
後藤君以外の投手が結果を残せるかって辺りが注目だね。
田中君がいくらホームランをそれなりに打てたとしても、ランナーいないと1点にしかならないからね。
その辺り、攻撃力をどこまで高められるか、楽しみだよ。

どうにか5年以内にはAクラス入り、8年以内には日本一を経験したい。
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